平鹿高校沿革

昭和23年8月22日秋田県立横手工業高等学校定時制課程浅舞分校開設(普通科・家庭科)
昭和23年8月30日秋田県立横手工業高等学校定時制課程吉田分校開設(農業科・家庭科)
昭和24年5月17日秋田県立増田高等学校定時制課程醍醐分校開設(農業科・家庭科)
昭和25年4月7日秋田県立横手城南高等学校に浅舞分校および吉田分校が移管される。
昭和32年10月30日平鹿町浅舞字一関向36番地に統合校舎第1期工事(普通科8教室)着工、昭和33年4月竣工
昭和33年4月1日浅舞・吉田分校を統合し、秋田県立横手城南高等学校平鹿分校となる。
昭和33年9月30日醍醐分校を平鹿分校に統合
昭和33年12月15日二期工事(普通教室4,管理棟)に着工、昭和34年6月竣工
昭和35年11月1日独立校に昇格し、秋田県立平鹿高等学校となる。(創立記念日)
昭和36年4月1日定時制家庭科の募集を停止し、全日制家庭科(1学級)設置
 蛭野女子青年学級を定時制前期課程として吸収
昭和37年4月1日定時制普通科の募集停止、全日制普通科(1学級)設置
昭和38年3月31日体育館竣工
昭和38年4月1日全日制課程普通科1学級1増設
昭和38年7月9日体育館の落成式および校旗樹立式挙行
昭和39年3月31日特別教室(音楽室・化学室・洋裁室)増築
昭和40年3月31日普通教室2,特別教室(生物室・物理室・地学室・和裁室)増築および鶏舎増築
昭和40年4月1日全日制課程普通科1学級増設(全日制1学年普通科3,家政科1学級)
昭和41年3月31日普通教室2,特別教室(芸術室・視聴覚室・調理室)増築。農業実習室、合宿所新築およびプール新設
昭和42年11月30日農機具実習室新築
昭和43年10月15日畜産実習室(鶏舎・豚舎)竣工
昭和44年5月12日野球場竣工
昭和45年11月1日創立10周年記念式典挙行
昭和46年3月31日定時制前期課程廃止
昭和46年12月6日温室竣工
昭和46年12月15日生徒昇降口竣工
昭和55年4月1日全日制家政科廃止、普通科1学級増設4学級となる
昭和55年11月1日創立20周年記念式典挙行
昭和56年3月31日定時制農業科廃止(定時制課程廃止式 昭和55年5月22日)
昭和56年4月1日全日制課程普通科1学級減、3学級となる
平成2年10月2日創立30周年記念式典挙行
平成4年7月1日統合新設校開設準備事務局発足
平成5年3月16日平鹿町上吉田間内字五十田に平鹿・横手東高等学校(仮称)校舎等建築工事
平成6年2月26日秋田県立平鹿高等学校閉校式記念式典挙行